単語の暗記補助アイテムと使用例
2016-10-11


禺画像]
さ、さ、さむぃーーー(((´□`*)))ふぉおお
早くも腹巻を装備してるにも関わらず、骨がきしみよるたーい!
こげん早く寒むぅなる思わんばってん、堪えるばーん!!
ふぉぉおおお

さて今日は、単語暗記に役立つ最近のお気に入りアイテムについて。目新しいものではないけど、効果的なもの。

それは、蛍光・半透明の付箋!!笑。
100円均一で売っているものなんですが、これは便利。
私の学生時代にもほしかった!わはは。

単語本や辞書などで、マーカーを引きたいけどぉ・・・
「本を汚したくない!!」
「本の紙が、薄すぎて、裏に色移りする!!」なんていう時
これが大活躍するんです(´ー+`)b
本日はTVショッピング仕様です。うはは。

ポイントはやっぱり・・・
1:マーカーと違って裏に色移りしないので安心。
2:貼った箇所の下の文字が透けて見える。
3:フィルム素材なので耐久性あり。繰り返し使える。
4:縦5mm×横45mmと細く、書籍の文字サイズにも合う。
5:安くていっぱい入っている・笑。

貼って、剥がして、繰り返し使えるのは良い!暗記マーカーとして使うのに、学習が進んでいくと、マーカーを外したくなったり、色を変えたくなったりしますからね。

実際に、私はどのような感じで使っているのかを参考までに。
カラフルなので、「暗記レベル」「重要レベル」などを示し、自分ルールで色分けしています。
例えば、「今月中に覚えるものは赤色、今すぐではないけど覚えたい単語は黄色、うるおぼえで不安な単語は青色」など等。
あっ、色分けルールを決めたら、その本の裏表紙などに、どういうルールで色分けしたのか付箋と共にメモを挟んでおくことをお勧めします。ルールを忘れてしまったら、後から見返した時に意味のないものになってしまいますからね・笑。

ポイントは、何でもかんでも貼らないということ!これが大事です!笑。 最初はどれも覚えたい・覚えなければならない単語に思えるので、全部に貼ってしまいやすい。貼るのが勉強になってしまう。そこをぐっと堪えて、「まずはこれ覚える」という単語に貼るようにしましょう。

とりあえず覚えた単語と「今、覚えなくてもいい単語」には、無印でOKです。それよりも次のページ以降に、どんな言葉があるのかを知ることと、その単語帳、その辞書に何が書いてあるのか「目を通すこと」が重要です。
2回目、3回目・・・30回目とページを繰っていくうちに、最初のルール付けが生きてきます(´ー+`)b

そして覚えたら外していくわけですが、何度目かの周回で、再び貼るはめになるっていう・・・わははは(*う∀`*)
そのうち覚えるさぁ〜というユルさで繰り返すのも大人の暗記のポイントばい・笑。
最後に。この商品に限らず付箋は本の材質や薄い紙に使うのは注意が必要です。粘着部分が紙を傷つける場合があります。使用する前に、目次ページなど本編以外のページに使ってみるなど試してから使いましょう。

あっ。上の写真の辞書は、『デイリー日伊英・伊日英辞典(出版:三省堂)』です。このレビューはまた別の日にでも。



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